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相続登記とは?

2014.03.31

不動産の所有者が死亡し相続が開始すると、その相続人に所有権が移転します。

しかし、その不動産の名義を変えるためには、相続登記の手続きが必要になります。

相続登記は、いつまでにしなければならないということはありませんが、被相続人名義のままではその不動産を売却したり、担保に入れることもできません。 

また、相続登記をしないまま長期に放っておくと、相続人にさらに相続が発生するなどして、遺産分割協議に加わる人の数が増え、協議がまとまりにくくなることがあります。

以上の理由から相続登記は早めに済ませるのが賢明でしょう。 

司法書士 中川 徳将

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